<アクセス>
*山下公園まで100m
*最寄り駅から徒歩2分です
*大きな駐車場(有料)が斜向かいです
「ピッコロpiccolo山下公園」
住所:231-0023
横浜市中区山下町28-2 ライオンズプラザ山下公園 311
①電車によるアクセス
②バスによるアクセス
をご案内します。
お車の場合は「駐車場のご案内」をご覧ください。
【ご注意ください!】
①電車でお越しの場合 みなとみらい線が便利です。
みなとみらい線「元町・中華街駅」(終点)下車・1番出口より徒歩2分
車両の2号車、5号車に乗ると中華街改札に近いです。
電車を降りるとホーム上ではこんな方向表示があります。
中華街・山下公園方向へ進んでください。
<注意!ここで元町方向・元町改札へ間違って進んでしまうと、とても遠回りです。中華街・山下公園方向であることを必ず確認してください>
改札を出る時この「中華街改札」かな?を確認してください。
中華街改札を出てから1番出口を目指して進みます。
正面にある階段・エレベータ利用で少し登った後は
地下通路を1番出口=地上へ出る階段まで歩くことになります。
地下通路が長いです
が、途中でこのような表示が右側に出ているので、正しい通路とわかります。
改札口から1番出口まで、ゆっくり歩きで2分以上はかかりました。
ここが地下通路の終点です。
右へ向かうと階段があって、1番出口です!
階段の最後にこのような表示があります。
地上に出て左を見ると、中華街の入り口です
そして右手前を見るとドトールがあります
このドトール前の歩道を2ブロック歩いて行くと...
この交差点が見えたでしょうか。
ここで左折。
左手に見えている横断歩道を渡ってください。
ちなみに
右奥に見えている建物が、ホテルニューグランド
このまままっすぐ行くと山下公園です。
横断歩道を渡ると
白い壁のマンションがあります。
「旧外国人居留地」の表示があります。
このマンションではありません!
それを過ぎて進むと、
隣にある2つ目の建物が
piccolo山下公園のある
ライオンズプラザ山下公園です。
無事到着です。お疲れ様でした!
平日はオートロックではありません。
そのままエスカレータで3階へお願いします
土曜日はエントランスで5分前にお迎えいたします
<元町中華街駅の改札口からは徒歩5分となります>
玄関ドアのこのリースがあるのが311号室です!
ようこそお越しくださいました:)
②バスでお越しの場合
横浜市営バス 8番・58番のバス(本数が多いです)で「中華街入口」下車、徒歩2分
他にも2番・20番・26番・168番のバスも使えます。
「中華街入口」という名前のバス停は複数ありますが、
バスを下車した通り沿いから見える「ドトールコーヒー」を探してみてください。
そこからは、上記の道案内と同じで、地図をダウンロードするとわかりやすいです。
PYC子育てラボのウェブサイトへようこそ!
当セラピールームでは
以下のようなご相談を
①ご両親
②聴覚過敏(聴覚処理障害含むAPD/APD/Lid・触覚過敏などあり、もしかしたらグレーゾーン?と感じる思春期〜成人の方
③本来のエネルギー・やる気・集中力・あきらめない力(レジリエンス)が色々な治療をしてもどうしても回復できていない感じがする当事者、その保護者、成人の方
...例えば cPTSD, mTBI, 軽度外傷性脳損傷
からよく受けます。
<よく聞く心配ごとTOP6>
どんなことに悩んでいらっしゃいますか。よろしければ一度お話にいらしてみませんか?
アメリカでのトレーニングを取り入れ実践し、日本の心療内科で20年以上の経験を持つ臨床心理士が、最適なケアをご提案します。
・発達障害・自閉症(自閉症スペクトラム症)について詳しく知りたい方:
・コミュニケーションが苦手な子供のために家庭で保護者ができることを知りたい方:
→「オンライン対人関係発達支援セミナー」▷2022年「コミ力©︎基礎セミナー」
・当ルームのサービスの流れや特長を知りたい方:
・当カウンセラーのプロフィールや考えを知りたい方:
・ Polyvagal 理論・Safe & Sound Protocollについて知りたい方:
→「Polyvagal理論とは」「SSP: Safe & Sound Protocol」
・バイオメディカル「身体がちゃんと機能するところから整えましょう!」に関心がある方:
こんにちは。PYC子育てラボ、臨床心理士・公認心理師の菅原です。
いつもご利用いただき、ウェブサイト・ブログをご覧くださり、有難うございます。
上記の図は、弊社の最新の取り組みの構造と目標をお知らせするものです。
例えば1月からバイオメディカル治療について、アメリカ自然治療医師のセミナーとコーチングに基づくサプリメント等の指導を取り入れて強化してきた結果、
「明らかに症状が改善」
「診断基準となる症状がなくなった」などの
嬉しい、驚くほどの結果が出てきています。長くてもまだ5ヶ月のうちに、なんです!
上の図の「からだ・自律神経システムからのアプローチ」とは
まず Safe & Sound Protocol™️
=Polyvagal Theory, 迷走神経複合体に関する理論に基づくセラピーのことです。
たとえば、これまでもSSP他のサウンドセラピーと感覚運動を試していただき
・お顔の表情や目の様子が変わり
・ドキドキして不安・パニックになることがなくなり
・相手のお口ではなくて目のあたりを見て
・人と関わろうとしたり遊ぼうという様子が増える
・言葉が増える
・友達に話しかけたり
などの変化や効果が1〜3ヶ月でうまれ、そこを基礎に更なる成長や変化が起こるのを
山ほど見てきました。
けれど、
どうやらその
Safe & Sound Protocol™️が安心・安全を身体や感覚のレベルで届ける時、
細胞危険信号(→細胞膜の柔軟性が失われる)も解除している、あるいはその解除を後押ししているようです。
バイオメディカル治療は時間がかかるもの、と聞いていたし、実際日本でできる範囲で取り組んできて、よくなってきているところはあるものの、これ以上は無理なのかなあ...3ヶ月から6ヶ月単位で取り組んできて、はや2年以上が経過しました。
クライアントのご家族の中でも、もちろん頭打ち?ちょっとどうなんだろうと思いながら栄養療法をやってきたけれど、これは?と勇気を出して新たな弊社のバイオメディカル治療を取り入れてくださったご家庭が次々と増え、そして次々と、
「びっくりしました、こんなにインパクトがあるとは」
「1ヶ月前とはもう別人のようなエネルギーと人との関わり」
とのコメントが届いています。
もう「遺伝子が複数原因としてあるから」
「脳の病気だから治らないものとして療育を受けて」とは
言ってほしくありません。
脳画像データ上でも4ヶ月後に異常がほぼ全て消滅したケースさえ出てきています。
診断に対して、疾病を治す
というよりも
感覚的な困りごと、身体の仕組みの不調をケアしてあげれば
言葉、対人関係・社会性に関わる症状は改善できる大きな可能性がある
と思います。
図のような構造で、この3−5ヶ月で起こったお子さんへの変化を
更なる進化・成長を応援していきます。
その一つ、<お子さんの対人発達分析+大人の接し方コーチング>=対人関係発達支援セミナー、
名前を「コミ力©︎セミナー」と改め
6月から行います。
もしよろしければこちらから、ご検討ください
PYC子育てラボ(発達支援セラピー・カウンセリング)@piccolo山下公園
〒231-0023
横浜市中区山下町28-2-311
You can choose 'English' from the menu.
WE can stick to what you hope for your child! He or she will definitely be able to see what they'd love to be along the way of growth and development. Ask about what we can do with parents for ASD, ADD, ADHD, SPD, Dyslexia, Dysgraphia, Hyperacusis or other problems when children learn to grow, confident in navigating in a dynamic world.
You can book an initial meeting on Mondays, Tuesdays, Thursdays and Fridays, 9:00 through 17:00. We accept referral from psychiatrists to offer 20 minutes’ free preliminary online meeting on Mondays & Fridays.
Yasuko Sugawara M. Ed.
Counseling Psychology
Safe & Sound Protocol™️ Provider & Unte-iLs Associate
AEDP Therapist
Certified Clinical Psychologist in Japan
PYC Child Development Laboratory
#311 28-2 Yamashita-cho Naka-Ward
Yokohama, Kanagawa
Japan 231-0023